現地調査
2012.12.10
住宅アドバイザーの内藤です。
今日は初雪となり寒い一日となりました。
そんな中、プランを書かせていただくお客様の
計画地の敷地を設計士さんと一緒に調査に
行って来ました。
土地の広さの確認や高低差の確認、敷地から見た
周りのロケーション、水道、排水、電線の位置の
確認などなど、確認をします。
現場に着くと設計士さんと一緒に敷地に立って
ヒアリングした内容を元にどんな間取にした方が
いいのかキッチンはどちら向きがいいのか
高低差を利用しようとかいろいろ話し合い
大枠のイメージをつかんでいき、
夢が広がっていきます。
プランを描くにあたって現場を見に行くというのは
非常に大切なことです。
机上だけではいいものは描けません
行くことによって周りの雰囲気や空気を感じる
ことができます。
いい家づくりのスタートとなりますので
きっちり見て行きたいと思います。